<コラム>【五月病それとも〇〇痛!?】梅雨にも負けない予防策

忙しい年度末を乗り越え、新年度が始まり、ゴールデンウィークで少しのんびりできましたでしょうか。

連休が終わり、またバタバタした日常に戻ると五月病かな〜なんて思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はこれから梅雨に向けても体調を壊さないような予防法お伝えします。

①五月病の原因は…〇〇と〇〇!?

3月から4月にかけて新生活のスタートや慣れないことが多かったりすると、知らず知らずのうちにストレスが溜まってしまいます。無理をして頑張りすぎてしまうことも多いです。

そのようなタイミングでのゴールデンウィーク後は、いろいろな症状が出る方が多く五月病と言われています。

その症状は「疲れやすい」「体がだるく重たい」「頭痛」「腹痛」「意欲がでない」など人により様々です。

ストレスに加え気圧の変化による気象病・天気痛も原因の1つと言われています。

気圧の変化や気温の寒暖差により、自律神経が乱れやすくなるのが原因のひとつです。

②気圧による頭痛を防ぐ方法とは、、? 

気圧の変化による頭痛は、耳の奥にある内耳のセンサーが過剰反応し起こるといわれています。頭が痛くなりそうだな、、と思ったら、耳の周りの血行をよくするために温めると

予防の効果が期待できます。

耳の後ろをホットタオルで温めたり、耳のマッサージで耳をもみほぐすと血行が良くなりポカポカ温まり頭もスッキリするのでおすすめです。

③ストレス解消やリラックスにおすすめの方法とは?

このような症状に限らず、やはりリラックスできる時間を作ることが大切です。

散歩をすることで気分転換になり体も心も軽くなります。

好きな映画を見たり、カフェでのんびりおしゃべりをする時間も大切です。

◯リラックスタイム+適度な運動や入浴も併せることでストレス解消や自律神経のコントロールもしやすくなります。

◯運動や入浴では代謝アップするので、血行が良くなり減量効果も期待できます。

運動することで適度に疲れ、夜も良い入眠ができるので一石二鳥ですよ。

◯よく笑うことは、ストレスの軽減につながると言われています。

笑うことで緊張している体の筋肉をほぐし、リラックスすることができます。

顔の筋肉も緩み表情も豊かになりますし、自律神経も刺激され免疫力アップも期待できます。それだけでなく、医学的にも血糖値や血圧の改善も期待できると言われています。

最近はテレビやラジオだけでなく、動画配信など手軽に見ることのできるエンターテイメントが身近にあります。

寝る前にひと笑いして眠りにつくのもおすすめですよ。

④まとめ

梅雨に入る前にストレス解消しておくと安心です。

気圧の変化にも負けないようしっかり対策していきましょう。

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